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단어 상세정보

たえこMY LOVE

吉田拓郎の作品一覧 > たえこMY LOVE 「たえこMY LOVE」(たえこマイラヴ)は、吉田拓郎が1976年12月5日にリリースした12枚目のシングル。発売元はフォーライフ・レコード(現・フォーライフミュージックエンタテイメント)。 2曲共にオリジナルアルバム未収録で、1981年に発売されたベスト・アルバム『ONLY

관련 단어

応え

〔「こたえ(答)」と同源〕 他からの刺激・作用を身に感じること。 多く他の語の下に付いて「ごたえ」の形で用いられる。 「手~(テゴタエ)」「見~(ミゴタエ)」

答(え)

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

報え

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

応え

(1)人の呼び掛けや問いに応じてこたえること。 また, その言葉。 返答。 返事。 「呼べど叫べど~がない」 (2)問題を考えて出た結果。 解答。 「~が間違っている」 (3)報い。 応報。 「われこの国の守になりて此の~をせん/宇治拾遺 3」 (4)あいさつ。 ことわり。 「相役の某に一応の~もなく気儘なる致し方/浄瑠璃・太功記」

堪える

(1)耐える。 我慢する。 こらえる。 「一呼吸(イキ)でも~・へられるか何(ド)うだか/歌行灯(鏡花)」 (2)耐え続ける。 保つ。 「平家の世は~・ふまじ/盛衰記 44」 〔中世にはヤ行にも活用した〕

答える

〔「言(コト)会(ア)ふ」の転か〕 (1)自分に向かって言われた言葉に返事をする。 「『はい』と~・える」「元気よく~・える」 (2)質問や提示された問題に対して, 説明したり解答したりする。 回答する。 「次の設問に~・えなさい」「素直に~・える」「批判に~・える」 (3)あいさつする。 ことわりを言う。 「金はけふ請取。 但, 仲間へ~・へうか/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

栲

(1)カジノキ・藤・麻などからとった繊維。 また, それで織った布。 「臣の子は~の袴を七重をし/日本書紀(雄略)」 (2)布類の総称。 「御服(ミゾ)は明る~・照る~・にぎ~・荒~に/祝詞(祈年祭)」

肥

こやし。 肥料。 また, 肥料に用いる糞尿(フンニヨウ)。 「~を汲み取る」「基(モト)~」

声

※一※ (1)人間や動物が発声器官を使って出す音。 虫の場合は羽などを使って出す音。 「~を出して本を読む」「虫の~」 (2)(生き物に見立てていう)物の立てる音。 「風の~」「鐘の~」「雪の解けて筧を伝ふの~/不二の高根(麗水)」 (3)言葉にして表した考えや気持ち。 「読者の~」「非難の~」「国民の~を聞く」 (4)あることが近づく気配。 「秋の~」 ※二※ (1)漢字の音(オン)。 「初めは~に読む, 後には訓(ヨミ)に誦す/今昔 12」 (2)言葉の調子。 「~などほとほとうちゆがみぬべく/源氏(東屋)」 <i>~が掛か・る</i> (1)目上の者から推薦される。 また, 特別のはからいを受ける。 「課長の~・る」 (2)会合・宴席などに招かれる。 誘われる。 (3)演劇などで, 観客席から声援が送られる。 「客席から~・る」 <i>~なき声</i> 表だって声高に語らない人々の意見。 <i>~の下から</i> その言葉を言い終わるか終わらないうちに。 舌の根の乾かぬうちに。 <i>~を落と・す</i> 声を低くする。 小声になる。 <i>~を限りに</i> 出せる限りの大声で。 「~に叫ぶ」 <i>~を掛・ける</i> (1)呼びかける。 話しかける。 (2)声援を送る。 「客席から俳優に~・ける」 (3)一緒にするように誘う。 「こんど釣りに行く時は, ~・けてくれないか」 <i>~を聞・く</i> 年齢・季節などが近づく気配を感じる。 「五十の~・く」「師走の~・く」 <i>~を揃(ソロ)・える</i> みんなが一緒に同じことをいう。 「~・えて反対する」 <i>~を大(ダイ)にする</i> 大きな声で, 断固主張する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚きや緊張のあまり声が出ない。 また, 出そうになった声をこらえる。 息を呑む。 ことばをのむ。 「~・んで成り行きを見守る」 <i>~を励(ハゲ)ま・す</i> 声を高くして言う。 一段と強く言う。 「弁士は一段~・しつ/社会百面相(魯庵)」 <i>~を張り上・げる</i> 出しうる限り大きな声を出す。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 人に聞かれないように声を小さくする。

称える

(1)(「讃える」とも書く)すぐれているとほめる。 「栄誉を~・える」 (2)(ほめて)名をいう。 「今より後は倭建御子(ヤマトタケルノミコ)と~・ふべし/古事記(中訓)」

湛える

(1)液体をいっぱいにする。 みたす。 「満々と水を~・えた湖」「目に涙を~・える」「池を~・へしめ給へるを/栄花(駒競べの行幸)」 (2)表情を浮かべる。 「悲しみを~・える」「笑みを~・える」

堪える

(1)苦しさ・悲しさなどに屈せず我慢する。 こらえる。 「苦痛に~・える」「孤独に~・える」 (2)他から加えられる力に負けずにもちこたえる。 「風雪に~・える」「命さへ~・へ給はずなりにし後/源氏(夕顔)」 (3)負担や任務に対応できる。 《堪》「屋外で使用に~・える」「その任に~・えない」 (4)それをするだけの値打ちがある。 …に値する。 《堪》「批評に~・える論文」 (5)(多く「勝ふ」と当てる)すぐれている。 秀でている。 「そのみちに~・へたらんはといふことあれば/宇治拾遺2」 → 堪えない

耐える

(1)苦しさ・悲しさなどに屈せず我慢する。 こらえる。 「苦痛に~・える」「孤独に~・える」 (2)他から加えられる力に負けずにもちこたえる。 「風雪に~・える」「命さへ~・へ給はずなりにし後/源氏(夕顔)」 (3)負担や任務に対応できる。 《堪》「屋外で使用に~・える」「その任に~・えない」 (4)それをするだけの値打ちがある。 …に値する。 《堪》「批評に~・える論文」 (5)(多く「勝ふ」と当てる)すぐれている。 秀でている。 「そのみちに~・へたらんはといふことあれば/宇治拾遺2」 → 堪えない

譬え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

例え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

喩え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

絶える

(1)続いていた物事が途中で切れる。 とぎれる。 「人通りが~・える」 (2)さらに続くべきものが続かなくなる。 つきる。 「家系が~・える」 (3)命がなくなる。 死ぬ。 「たまきはる命~・えぬれ/万葉 905」 (4)縁が切れる。 交わりがとだえる。 「やがて其のままに, 家にも行かずして~・えにけり/今昔28」 〔「絶つ」に対する自動詞〕

二重

(1)二つ重なっていること。 また, そうなっているもの。 にじゅう。 「紐を~にかける」 (2)腰が曲がっていること。 「いといたう老いて~にてゐたり/大和 156」